40代 主婦 美容ブログ

40代で主婦、美容オタクです。

のどの傷みに湿布が有効

読了までの目安時間:約 2分

 


先週、のどが痛いなと思っていたら、声がかすれはじめて、夜には全く声が出なくなってしまいました。
ささやき声でしか会話できなくて、普通の生活を営むことすら困難になってしまったんです。

夜中にのどが痛くて眠れなくなって、トローチやうがい薬でのどを潤してみたんですが、焼け石に水みたいでどうにも苦しくて。
少しでも眠らないとよくならないというのは感じていましたから、苦肉の策として、のどに湿布を貼ってみることにしました。

以前に娘がねんざしたときにもらった余りで、伸びるタイプの湿布です。それを細長く切って、腫れたへんとうの辺りにぺたっと貼って、紙テープで横を固定。
大して期待はしていなかったんですが、じわじわと冷たさが浸透してきて、とっても心地いいんです。
それまでどうにも眠れなかったのに、湿布を貼ってからは3時間くらい眠ることができました。

翌朝もまだ声は戻っていませんでしたが、のどの腫れが少し収まっているのは感じましたね。
のどが痛くて痛くて眠れないというときには、皮膚の上から湿布を貼ってみるのはとても有効ですよ。
これまでやったことのなかった方法ですが、予想外に効きました。のどの傷みでつらい時には、ぜひ試してみてくださいね。

松本明子さんの美肌の秘密

読了までの目安時間:約 2分

 


数年前に、松本明子さんが美肌の持ち主であるという内容のテレビ番組を見ました。
そのときには、特別な美容法など何もしていないと言っていました。顔につけるクリームは、ハンドクリームの残りだという話も。
確かIKKOさんも出ていて、「顔には顔用のクリームを使いなさいよ!」って言っていたのを覚えています。

そんな松本さん、最近また美肌で話題になっていますね。
肌年齢は、驚異の-24歳。
以前も美しかったけれど、さらに美しくなった秘訣は、便秘を解消したことだそうですよ。

松本さんは、かなりひどい便秘で、一時期は腸の中に4キロもの宿便がたまっていたんだとか。
手術寸前の状態で、そのころはお肌もすごく荒れていたそうです。

その後、「起きたらコップ1杯の水を飲む」「朝食には発酵食品を食べる」「のの字マッサージをする」「トイレに5分以上こもらない」というルールを守ることにより、便秘が劇的に改善したんです。

便秘を改善することは、美肌に直結していると言っても過言ではないようですね。
私も、3日出ないことも普通にあります。お肌の調子もあまりいいとは言えません。
この5つのルール、それほど難しいことではありませんよね。さっそく明日から取りいれてみようと思ってます。

脂っこいものはもう卒業?

読了までの目安時間:約 2分

 


40代に入る少し前から、脂っこいものを食べると、その後お腹が痛くなるようになりました。
そして、今日もそんな目にあったんです。

家族で買い物に出かけ、セルフのうどん屋さんでうどんとかき揚げ、トリの天ぷらを選んでおいしくいただきました。
その後1時間くらいしてから、なんだか気分が悪くなってきて。

横になっていれば治るかなと思ったんですが、よくならずお手洗いへ。
食べたものがすべて出てしまうまで、ひたすら個室にこもってしまいました。

これまでに5回ほどそんなことになっています。
それが、いつもうどん屋さんでかき揚げを食べたときなんです。
気になって調べてみたら、やはり脂っぽいものがおう吐や下痢を引き起こすことが分かりました。
小腸で脂を吸収しきれる人が多いんですが、体質的に吸収しきれない人がいるということです。私はそこに分類されるようですね。

40代に入るまでは何ともなかったんですが、やはり加齢により内臓も少しずつ衰えてきたということなんでしょうね。
全部出してしまえばすぐ楽になれるんですが、だからといってこんなことを繰り返すのはやはりイヤです。
今後は、かき揚げうどんは食べないほうがいいですね。寂しいですが、あっさり路線に変更するしかなさそうです。

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