40代 主婦 美容ブログ

40代で主婦、美容オタクです。

一年中元気に過ごしたいならプロポリスを

読了までの目安時間:約 2分

 


季節の変わり目には体調を崩しやすい…ということはよく耳にします。
環境の急な変化や、流行の疾患などに抵抗する力が弱っているのがその一因です。
祖先たちが昔から体の弱い人に率先して食べさせてきたものがあります。それは「プロポリス」と呼ばれるミツバチが作り出す物質です。

ミツバチは集団で生活していますから、巣の中に異物や病原菌が侵入すると、一族が全滅してしまいます。
それを防ぐために、抗菌効果のあるプロポリスという物質を体内で作りだし、巣の入口に塗りつけて巣を清潔に保つ工夫をしているんですね。

そのプロポリスには、「フラボノイド」「フェノール類」「アルテピリンC」の代表的な成分が含まれています。これらはどれも、ミツバチ達が自然の植物から体内で生成したものです。特にブラジル産のプロポリスが良いと言われるのは、アルテピリンCの含有量が高いためです。

プロポリスの摂り方はやはり、手軽なサプリメント形式がおすすめです。プロポリス独特のニオイやくせのある味も、サプリメントならずいぶん和らいでいます。
虚弱体質を改善したい人、いくつになっても元気で過ごしたい人にとっては、うってつけのサプリメントなんです。

AWGという波動治療を体験

読了までの目安時間:約 2分

 


先日、友人から話を聞いて、以前から気になっていたAWGという波動治療というものを体験。東京の「銀座みらくる」という銀座のど真ん中にあるサロンだったので買い物ついでに行ってきました。

AWGは、松浦優之博士が開発した波動装置で、高速のマイナス電子を発して、免疫向上、血流やリンパの浄化、組織細胞の活性などによる健康増進に役立つといわれております。

手術や、投薬、注射もしないで、このAWGの施術だけで自然治癒力が活性化され、体内のウイルスや細菌も消滅するそうです。

松浦博士が開発したこのAWGは、今はあまり知られていませんが、世界138ヶ国で特許申請も済み、今後徐々に世間に知れ渡っていくのではないでしょうか。

私は特に大きな病気があるわけではありませんが、酸性体質を改善するための「アシドーシス」、さまざまな病気を予防する意味で「免疫向上」などいくつかの波動照射を受けました。

施術を終え、家に帰ってからも数時間、さっぱりたした感覚というか余韻があり、効果を実感しました。

銀座みらくるAWG治療体験

緑茶でインフルエンザ予防

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娘たちの通う学校でも、インフルエンザによる欠席者が増えてきました。

ちらほらと学級閉鎖が起きている学年も出てきて、生徒たちの間に広がるのも時間の問題でしょう。

集団生活をしていると、こういった流行病の感染はもう仕方がないことですが、看病する側としては、できるだけうつされず万全の体調で対応してあげたいものです。

一昨年は不覚にも娘からインフルエンザをもらってしまい、1週間ほど寝込むことになってしまいました。

軽く済んだねとのちに言われましたが、とてもじゃないけれどそう思えなかったのを覚えています。

できれば今年はインフルエンザをもらいたくないと思い、先週から密かに対策を立てています。

それは緑茶を飲むこと。

緑茶に含まれるカテキンに、インフルエンザの発症を抑える効果があるという研究結果が出ているんです。

1日に2杯の緑茶を飲むと、インフルエンザの発症率が38%下がるそうです。

さらに飲む数増やすと、5割近くなるという驚きのデータが。

カテキンは一般的な茶葉に含まれている成分ですが、発酵が進むにつれて量が減っていきます。

ですから発酵させて作るウーロン茶や紅茶などには、カテキンがあまり含まれていません。

カテキンを摂取するには、やはり緑茶が適しているのですね。

緑茶の中でもとくに煎茶に多くカテキンが含まれているということですので、さっそく煎茶のバックをたくさん買い込んできました。

インフルエンザウイルスは鼻や喉にたくさんいるといわれていますから、緑茶で喉をうるおすことは、ウィルスを体に入れないためには有効なのですね。

緑茶はとても風味がよくておいしいので、今まで水ばっかり飲んできた私ですが、この冬は緑茶に切り替えて体調管理に努めたいと思います!

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